ユミの細胞たち

海外ドラマ

ユミの細胞たち
0%
100%
0%
0%
0%
採点

採点する

採点するにはログインが必要です。

新規会員登録

Check-inCheck-in機能とは?

Check-in機能を使うにはログインが必要です。

新規会員登録

0/120文字

(連携設定はこちら

シリーズ紹介

韓国の人気ウェブ漫画を実写ドラマ化。ヒロインの感情を3Dアニメーションの“細胞”で表現している。「トッケビ 君がくれた愛しい日々」のキム・ゴウンと、「梨泰院クラス」で悪役を演じたアン・ボヒョンが共演し、男性アイドルグループ「SHINee」のミンホ、「GOT7」のジニョンが出演した。過去の大失恋から恋に不器用になってしまったキム・ユミ。恋ができない原因は、ユミの“愛細胞”が涙の洪水に流され、こん睡状態に陥っているせいだった。しかし、そんなユミにも気になっている後輩チェ・ウギがいた。成り行きでウギとデートすることになったユミは心を弾ませるが、なんと彼から男性を紹介されることに。またもや失恋し、意気消沈するユミとユミの細胞たち。気が乗らないまま紹介相手のク・ウンに会うが、ウンは一目でユミに心を奪われる。初めこそウンに無関心なユミだったが、ウンの人柄や優しさに触れるうちに“愛細胞”が復活を遂げ、次第に彼に惹かれていく。

ジャンル:ファンタジー韓流ラブコメ

原題:유미의 세포들
製作国:韓国

シリーズ

スタッフ・キャスト

全てのスタッフ・キャストを見る

海外ドラマレビュー

4.0大人のラブコメ

mijuさん
2022年3月10日
PCから投稿
鑑賞方法:VOD

ディズニーの「インサイドヘッド」を彷彿とさせる作品。
アニメーションでユミの感情をとっても可愛くコミカルに演出してました。
理性細胞と感性細胞が言い合ってる時は「そうそう。こんな時、こんな感じ。」と共感できるし、空腹細胞と下心細胞の動きや表情が、人間みたいでとっても面白く、終始クスクスしてました。

「梨泰院クラス」で怖い印象だったアン・ボヒョンですが、今回はちょっと不器用だけど率直なキャラクターを演じており、見事にキャラ変。

楽しくて、可愛くて、ちょっぴり切ない大人のラブコメです♡

コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 0 件)
miju
すべての映画レビューを見る(全1件)
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る