海外ドラマ

CSI 科学捜査班 シーズン15

CSI 科学捜査班 シーズン15

シーズン紹介

ラスベガスを舞台に、CSIチームが最先端の科学を駆使し、凶悪犯罪に挑む姿をリアルに描き、世界中に“科学捜査ブーム”をもたらしたクライムドラマの最終シーズン。2000年10月から全米で放送され、今シーズンの8話では、「CSI」シリーズの新たなスピンオフとなる「CSI:サイバー」より、FBI特別捜査官エイブリーを演じるパトリシア・アークエットがゲスト出演している。

制作年:2014
チャンネル:CBS

エピソード

  • 第1話

    過去の亡霊/The CSI Effect

  • 第2話

    100万ドルの失敗/Buzz Kill

  • 第3話

    ミクロの殺人鬼/Bad Blood

  • 第4話

    バーニングマン/The Book of Shadows

  • 第5話

    戦場の女子会/Girls Gone Wilder

  • 第6話

    葬られた双子/The Twin Paradox

  • 第7話

    ポイズンガール/Road to Recovery

  • 第8話

    生きた人形/Rubbery Homicide

  • 第9話

    容疑者は2000人/Let's Make a Deal

  • 第10話

    カモりカモられ/Dead Rails

  • 第11話

    ムササビ人間/Angle of Attack

  • 第12話

    記憶の森/Dead Woods

  • 第13話

    放たれた双子/The Greater Good

  • 第14話

    殺人鬼人気No.1/Merchants of Menace

  • 第15話

    スーパーヒーローの死/Hero to Zero

  • 第16話

    光る女/The Last Ride

  • 第17話

    サソリの巣窟/Under My Skin

  • 第18話

    別れの夜/The End Game

出演者

  • D・B・ラッセル テッド・ダンソン (Ted Danson)

    独特のユーモアをもつラスベガス市警CSIの主任。愛妻家。ギグ・ハーパー事件の犯人として逮捕されたジャレッドには、娘マヤにつきまとう挑発行為を仕掛けられた。

  • ジュリー・フィンレイ エリザベス・シュー (Elisabeth Shue)

    シアトルでラッセルに解雇されたが、ベガスで再び相棒となった飛沫血痕分析が得意な捜査官。血気盛んな姉貴分。私立探偵のダニエルとは元同僚の間柄。

  • ニック・ストークス ジョージ・イーズ (George Eads)

    グリッソムの跡を継いで昆虫学を極める、仕事熱心で人情味あふれる捜査官。チームの古株で、誰よりも頼れる存在。

  • サラ・サイドル ジョージャ・フォックス (Jorja Fox)

    強さと繊細さをあわせ持つ、ハーバード大学院卒のインテリ捜査官。遠距離結婚していた元CSI主任のグリッソムとは離婚した。

  • グレッグ・サンダース エリック・スマンダ

    分析官から捜査官に転身。ラスベガスの歴史に詳しく、その知識を捜査に生かすこともある。

  • モーガン・ブローディ エリザベス・ハーノイス (Elisabeth Harnois)

    ロス市警SIDからやってきた、やる気にあふれる若手捜査官。保安官エクリーの娘。

  • デビッド・ホッジス ウォレス・ランガム

    微量の痕跡を扱う分析ラボを持ち場にする、自信過剰だが憎めないオタク分析官。婚約していたエリザベッタとは破局した。

スタッフ

エグゼクティブプロデューサー
ジェリー・ブラッカイマー Jerry Bruckheimer
関連DVD・ブルーレイ情報をもっと見る
「CSI 科学捜査班」の作品トップへ