海外ドラマ

ボストン・リーガル(ボストン・リーガル) シーズン5

シーズン紹介

法廷ドラマを得意とし、「アリーmyLove」や「ザ・プラクティス」を手がけてきたデイビッド・E・ケリーが製作総指揮を務めたリーガルコメディ。主演コンビのアランを演じる映画「セックスと嘘とビデオテープ」のジェームズ・スペイダーと、デニーを演じる「スター・トレック/宇宙大作戦」のウィリアム・シャトナーの見事な演技力と、主演2人に負けずとも劣らないゲスト俳優たちが続々と登場し、インパクトの強いキャラクターを演じているところも魅力のひとつ。

エピソード

  • 第1話

    一服の代償/Smoke Signals

  • 第2話

    刑務所ビジネス/Guardians and Gatekeepers

  • 第3話

    ママはセラピスト/Dances with Wolves

  • 第4話

    運命の人/True Love

  • 第5話

    悪徳弁護士/The Bad Seed

  • 第6話

    2人はカウボーイ/Happy Trails

  • 第7話

    チェンジ/Mad Cows

  • 第8話

    マフィンとパンチ/Roe

  • 第9話

    死刑トラブル/Kill, Baby, Kill!

  • 第10話

    ドタバタ感謝祭/Thanksgiving

  • 第11話

    夢のハーバード/Juiced

  • 第12話

    プロポーズ/Made in China

  • 第13話

    合同結婚式/Last Call

スタッフ

エグゼクティブプロデューサー
デビッド・E・ケリー David E. Kelley
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